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まずは配線場所の確認。 といっても、キューブのときに使ったバッテリーからの線を取ってくるアイテムがあれば簡単です。(バッテリー直結ケーブルで配線すっきり!参照) |
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というわけで、配線も簡単で・・・と行きたかったのですが、問題発生!? バッテリーに接続する線には20Aのヒューズがついていました。しかし!便利なヒューズから取り出すコネクタは10Aまでしかありませんでした。 このままでは、ヒューズが切れてしまうかも・・・ と思いながら、10Aのヒューズを20Aに替えるのは危険なので却下!! 切れたときに考えよう!!!!! ということで、10Aという容量半分のままつなぐことにしました。 |
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本体取り付け場所はリアトランクにしました。 運転席か、助手席のシート下にしたかったのですが、ちょっと入りそうにありませんでした。 |
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車との固定はマジックテープ。 音にこだわる人は嫌がるかも知れませんねぇ。 しかし、筆者はぜんぜん気にしません(笑) |
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取り付け場所が決まったら、配線です。 ちょっと、シートの隙間から線が見えてます・・・ |
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このまま、後部座席の下を通ってトランクまで引き回しました。 早速、鳴らしてみます・・・・ いまいち・・・ なんで・・・ 前のパイオニア(カロッツェリア)のウーファーはよかったのになぁ・・・なんで?? どうも、ウーファーが悪いというよりは、ほかのスピーカとマッチングしてない感じ。 これから、調整していきましょう。 音自体はちゃんとなっています。出力も十分です。調整が悪いんですね。多分。 10Aのヒューズはちょっと心配でしたが、今のところ切れていません。大丈夫みたいですね。 |
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最近トランクルームが狭く感じます! そこで・・・ |
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ためしに、チューンアップウーファーをバラしてみました! 両サイドのカバーのネジをはずしてみると・・・ 驚き! なんと、350Wのモノラルパワーアンプとウーファーボックスがネジで固定されています! |
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単体販売のパワーアンプとまったく同じ状態! 別に得したわけではないのですが、チューンアップウーファー = 一般向け。ウーファーボックス+パワーアンプ = 上級者向け。というイメージが崩れました。 どちらも、構成はまったく同じなんですね。 しかも、350Wのモノパワーアンプ!今まで、高くて手が出せなかったものが今ここにあります!なんという幸せ! |
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早速バラバラにしてみました。 部品は、カバーとモノパワーアンプ、ウーファーボックス、あとはケーブルに分かれます。 |
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チューンアップウーファーとしてみれば安っぽかったが、単体のモノパワーアンプとしてみると高級感があります。 |
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そこで、アンプは運転席シート下に配置。 電源ケーブルもうんと短くします。これで少しは音質上がるかな? |
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ウーファーボックスは助手席シート下。 ぴったりサイズです。 |
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おかげで、トランクルームが前開で使えるようになりました。 |